丹青墨縁----中日書画家作品交流展

| | コメント(0) | 編集

  2009年4月14日、15日の2日間に亘り、社団法人日中科学技術文化センター、日本放送大学、銀座柴山画廊、中日国際共建友好活動準備委員会、中国国際友人研究会、国際美術ネット等組織の協賛により日本放送大学美術館と柴山画廊で開催された。「丹青墨縁――中日書画家作品交流展」は、成功裏に閉幕しました。

  社団法人日中科学技術文化センター理事・事務局長大類善啓、日本放送大学学長宮崎清氏、日本著名画家宮本沙海氏、日本著名画家森遊天氏、柴山画廊オーナー柴山裕之氏、千葉大学博士楊紅氏も交流展に参加。今回の交流展において、黄照栄、宋明遠、高伝発等中国各地方の代表的な書画名家が出品しました。

丹青墨縁1250.jpg丹青墨縁2250.jpg          

愈志華団長は画家代表として挨拶

 

 

 

 

 

                                  

                              交流展に参加した画家達は記念写真を。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 丹青墨縁----中日書画家作品交流展

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.jcst.or.jp/bin/mt-tb.cgi/322

コメントする

このブログ記事について

このページは、佐藤 清美が2009年6月 2日 10:38に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「『鳴呼 満蒙開拓団』一般公開迫る!」です。

次のブログ記事は「会報『きずな』2009年夏号発行しました」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

  • data
  • photo
Powered by Movable Type 4.1