カレントページ:Home>センター沿革

センター沿革

2012年 04月 公益法人改革にともない、一般社団法人日中科学技術文化センターとなる。(会長 野沢太三)
2010年 09月 中国鉄道事情視察団―「中国の発展を視る」の下、世界水準のコンテナ基地と「万国博」を視察
2010年 08月 留学生事業展開のため、社団は「陽光留学綜合弁公室日本連絡所」となる
2009年 10月 中国鉄道事情視察団―世界遺産の鉄道試乗と物流基地の視察
2009年 08月 「近現代の歴史検証と北東アジアの未来を展望する旅」訪中団を派遣
2008年 06月 「外国人研修・技能実習制度に関する座談会」を開催(北京)
2007年 08月 大陸と台湾に進出した新幹線技術視察訪中団派遣
2007年 06月 日中少年将棋友好交流会開催(東京)
2006年 08月 日中光触媒技術普及講演会、中国最新鉄道事情視察団を派遣、チベット鉄道に乗車しラサ訪問
2005年 08月 「第2回日中原子力発電技術交流会」開催
2005年 06月 「第9回中国国際環境保護展覧会」開催
2003年 12月 「日中韓ハイテクビジネスフォーラム」開催
2003年 11月 「第一回日中室内環境技術展示会」を開催
2002年 09月 シンポジウム「循環型社会の創造をめざして」を共催
2003年 10月 「日中ダム水力発電技術交流・視察会」を開催
2002年 05月 「日中原子力発電技術交流会」を開催
2000年 04月 地球環境を考える講演と映画「CO2と人類の未来」を日本で開催
1998年 10月 日中科学技術文化センター創立20周年を迎える「創立20周年記念講演、シンポジウム中国の環境問題と日中協力」を日本で開催
1995年 04月 李鵬総理が当社団役員訪中代表団と会見
1993年 11月 「日中電力技術セミナー」を開催、以後隔年に開催
1993年 11月 日中国交正常化20周年記念シンポジウム「北京アジア経済圏形成と日本の役割」を日本で開催
1992年 04月 「深セン国際医療機器展覧会日本館」主催
1990年 04月 「P&TChina'90展・日本館」、「Auto China'90展・日本館」
1988年 12月 「AV&Broadcast China'88 」日本館開催
1987年 09月 「テレコンプチャイナ'87展日本館」主催(91年まで隔年開催)
1986年 11月 「日中電気通信・放送技術協力代表団」を派遣、セミナーを開催
1985年 12月 中国技術研修生受入事業を始める「新エネルギー技術」「超高圧容器技術」「日本情報・図書館設備機器展」などを開催
1984年 11月 「北京・省エネルギー・ボリラ・計測機器展」を開催
1983年 04月 「日本生活用品・事務機器・産業機器交流展」等を開催
1982年 04月 日中正常化10周年を記念し「現代日本生活文化展」を六都市で開催
1982年 01月 内閣総理大臣の認可を受け、日中工業技術文化センターを改組、社団法人日中科学技術文化センターが発足(会長 川勝博)
1981年 11月 「日中鉄道技術交流」「コンテナターミナル建設・運営・輸出技術フォーラム」等を開催
1981年 11月 「日中鉄道技術交流」「コンテナターミナル建設・運営・輸出技術フォーラム」等を開催
1978年 11月 「日本科学技術映画上映会」を開催、以後88年まで毎年継続開催
1978年 08月 「日本図書展、日本視聴覚機器部門」を開催
1978年 10月 石川馨らが発起人となり、日中工業技術文化センターが発足(会長 中島健蔵)
1978年 08月 中国国家計画委員会の要請を受け、東京大学名誉教授・石川馨を団長とする「日本の品質管理」訪中団を派遣、セミナーを開催